パリ会議:我々はけっして許しはしないし忘れもしない!

パリ会議:我々はけっして許しはしないし忘れもしない!

私達国民は米軍基地をのぞんでいないし、ジハード、タリバン、グルブディンらの殺人鬼、その中のパルチャム派、カルク派ら軟弱ものが入った政府など全く必要としていない。

苦悩に満ちた国民が参加しないゲームのなんと侮辱的で、痛々しいことか。今度はパリ会議での苦痛なドラマのパフォーマンスである。それは、米国による承認と支えによって行われ、私達に‘平和’をもたらすため、北部同盟、タリバン、グルブディン党、アルカイダ、共同戦線(ユナイテッド・フロント)、アフガン高等和平評議会、国民連合、真実と正義の党、また他の党からの敵人たちを集めた。

基本的に殺しのプロであるこれらのギャングらが自分らの口を赤い血で染めながらなぜテーブルにつき、“平和”について語っているのかはけっして痛々しいことではなく、またこうした裏切り者殺人鬼らが共同政府をつくるため合意にたどりつき、これまでに決してもちえなかったなぐさみで私達国民を切り刻むと想定する事実が痛ましい訳でもない。実際の問題は、米軍という占領者らおよびその同盟国らのプロパガンダ(政治宣伝)・マシーンが、自分らの“専門家”、“分析家”、そしてラジオ・アザディ (RFE/RL Dari:ラジオ・フリーヨーロッパ、ラジオ・ダリ) のザリフ・ナザール、アクバル・ワルダック博士、アフマド・マフジュール博士、ワヒド・マズハダその他のような家畜奴隷を通して全ての大騒ぎを生んできたのであり、彼らはパリ会議を“イベント”と呼び、まるでアフガニスタンの人々にはこの選択肢しかないかのように、そして平和がほしければ自分たち自身を上述した殺人鬼らに差し出さなければならないかのように、大変な熱狂ぶりで伝えている。というのは、彼らは疑う余地なくアフガニスタンのリーダー、彼らの集団が権力の座についているからであって、一方は北部同盟の“立派な武装反対勢力”であり、また他方は北部同盟の“立派な非武装の反対勢力”であって、そして彼らの和解でもって和平と安定がアフガニスタンにもたらされるだろうから!である。

 

しかし、彼らは愚かにも我々国民が、自分らがうらぎりもので不正であるのと同じように、分別がないかのように間違ってとらえている。

平和はこれらの犯罪人・国家の裏切り者らの処刑と刑罰によってのみ実現されうる。
正義を犠牲にして我々国民は平和をけっしてみることはできない。

我々国民は、コーランに誓約しながらも誓いを破ったこうした人々、部族間・宗教間・言語の違いでの対立をもたらした最悪の裏切りものであるこうした人々が、オサマ・ビン・ラディンの悪影響とアラブのブローカーの最初の受け入れ者であったことを知っている。彼らはまたお互いのいがみあいなしに、そしてこれまた人々の苦難を犠牲にすることなしに長続きするだろうとは信じてはいない。何億ドルという使い込みに増強させられてきたのであるが、彼らの平和への欲望と犯罪を終わらせるという想いは消え失せたからだ。これらのギャングは最も極悪な裏切り行為と罪を犯してきたのであり、軍事法廷で裁判にかけられ人々に処刑される未来を恐れているのだ。これがなぜ彼らが、前代未聞の羞恥心なく自分たちのための刑罰を免れる法案を立法化させたかの理由だ。彼らは権力に残るためのどんな辱をも受け入れようとしており、あれやこれやのライバルから蹴り落とされるのを怖れてその権力を分けようとさえもしていない。なぜならもし彼らが権力の独占をできないのならば、折角の権力も味気ないものになるからである。彼らのお粗末な行く末は主に米国の手にゆだねられているが、彼らは一つの顧客では満足していないだらしない人たちのひとりであり、冷酷なイラン、パキスタン、サウジ・アラビア、トルコその他の国の支持をえるのに必死である。
外国政府への隷属によって伝説的な富を稼いだ、麻薬と歴史的遺物を密輸し公衆の富を奪うこうした裏切り者ら同士の関係は、共にあることではなくお互いからもぎとっていくことに主に基づいている。特に私達国民の声荒だたしい蜂起が起こる迄は彼らを震撼とさせるようなことは無かった。それぞれのマフィアグループに属するこうした人らの多くは、強奪品と特権を分ける中で論争し合い、私達国民から刑罰を受ける前に自分らの“仲間”によって死に至らしめられてきた。

アメリカは自国の経済的・政治的・戦略的目的のため、アフガニスタンに比較的な安定を望んでおり、アメリカのしもべであるジハーディとタリバンから始まりカルク、パルチャミまでと言ったような者たち、そしてその情報機関も含めたものを一括して(大臣、大使、政府報道官、顧問、補佐官...)仕立て上げようと計画している。しかし、この“和平”は私達国民の目には何の価値もない平和である。これらの裏切り者の獣の力の分配は彼らをより邪悪な者へと化せるだろう。真の平和は正義(過去30年の殺人鬼の処刑と処罰)の実現によってのみえられる。ラクハダール・ブラハミは、‘自分たちはベルリンでの平和のため正義を犠牲にした’と断言した。我々は正義なしの平和の訴えは嘘以上の何でもないと分かっている。私達国民は、アメリカとその創造物であるタリバンとの口論、傀儡政権グルブディン・ジハーディ、スパイ官僚ら、カルザイと彼の家族らによる言葉で表せないほどの虐政の中に焼け落ちたのである。*注釈1あり

政府での彼らの存在は平穏を確保するにむけ基本的な障害であるだけではなく、アフガニスタンの崩壊に対し警鐘のベルを鳴らし続けて久しい。私達国民にとっては十分不安にさせられる音である。この問題は最近彼らのアメリカの教父であるダナ・ローラバッカー上院議員(★ロムニー支持派)の支援をへて、トップ犯罪人らのジア・マスード、モハクィク、アッタ・ムハマド、ドスタム、ラティフ・ピドラムその他により再び持ち上げられた。今日まで我々国民を中世の時代へ逆戻りさせたのはジハーディと彼らの共謀人の独裁支配だったのが、しかし今や冷酷なタリバンをその傀儡政権に加えたいとしているのはアメリカ帝国主義なのである。だから我々の国はその方向へと素早く、必死でむかっているのである。このだましによる‘平和’こそがアメリカにとって必要な物なのであり、アフガニスタンの全てを奪われた人々のためのものではないのだ。アメリカの所有物である繋がれた犬を消すことではなく彼らの間に‘平和’を促すことが、単純明快にいって我々国民への裏切り行為なのだ。

私達はアフガニスタンの独立に基づいた平和を望んである。それはアメリカからの監禁状態からの独立であり、裏切り屋の冷酷人らの逮捕、処刑、刑罰に基づく平和、彼らまた彼らの共謀人に依る何億ドルものにお金への説明責任に基づく平和である。そうでなければ、私達国民は平和、民主主義、進歩、あるいは繁栄の光をみることはないであろう。

同様に、アメリカが必要とみるとき、それ(アメリカ)はタリバンとグルブディンの尾っぽ

を権力に結びつけている。そして虹の下から彼らに近づくことでやつらを平和のハトと

し、やつらを合法化し、信用性と政治的主体性を与え、そして明らかに彼らにパリ会議

への参加の十分な資格を与えるのであった。そして再び自らが所有するラジオ・アザデ

ィの番組で、お抱えの根性なしの知識派らに‘ソフトな立場’、‘変化’、‘穏健派と過激派’タ

リバンとの間の‘亀裂’の話をさせるのである。

アメリカにとって重要なのは、アフガニスタンを手中に収めておけば、中国、ロシア、インドと隣り合わせの軍事スパイ基地を建設することができ、そして我々の広大なエネルギー資源を支配下におくことができ、我々の莫大な鉱物に加えその地域のヘロイン密輸を支配することができるということである。この残忍な脅威かつ侵略者にとっての唯一の無関心事は、アフガニスタンでの統治力の性質である。たとえそれがイラン、サウジアラビアの反動的で血に飢えた統治よりも残虐性、非人道性においてかなりひどく、反民主主義的で女性嫌悪であろうと無関心なのだ。ジハーディとタリバンのギャングの生命線は麻薬の増加と密輸によりどころをもっており、これが彼らとアメリカ政府の不可欠な共通の‘経済的’結びつきなのだ。アメリカがけしが成長する畑地域を、ヘロインの精製センターを、ハシーシ(大麻からとれる麻薬)とヘロインの倉庫を爆破しないのもこれが理由、大量のハシーシとヘロインをトラックと倉庫から‘押収した’と、悪名高いカルザイ政権が幾度も幾度も私達をだまそうと主張しながら、こうしたトラックや倉庫のただ一つの所有者をも逮捕したニュースをこれまでにもってこないのもそれが理由なのだ。

ジハーディとタリバンの殺人鬼らと我が国における存在を拡大しているアメリカのおべっか使いは、それぞれの党が悪人を持っており、これは原理主義者の‘リーダー’たちやアメリカとは何の関係もないと言うかもしれない。しかし我々の子どもたちさえも生きていようが死んでいようがこれらのトップ犯罪人らの誰が、残酷な悪党の一人を処刑、あるいは投獄したかと聞くだろう。ナディア・アンジュマンの臆病な夫は、大量殺人鬼イスマイル・ハーンとその共謀人からのライセンスがなかったら、あつかましくも彼女を殺そうとしたのか、あるいは原理主義者のバクテリアに汚染されたこの国には法律と説明責任があったのか。ジャイ・ホーンは犯罪人で‘勇敢な’後ろ盾を持っていなかったら、彼は虐殺を犯しただろうか(と子どもたちは聞くだろう)。アミナやサノバール、アニーサ、ザキアその他の、頼るところのない女性ら、もっと最近ではシャキーラ...悪名高いジハーディの一人のワヒディ・ベヘシュティにレイプされ殺されたバーミヤンの十代の少女...そして他の何百もの例はアメリカに後ろ盾をもったヒルのように血を吸う原理主義者の存在があるかぎりこの災害には終わりはないことを示している。ハキム・シュジャイーという名のその冷酷な殺人鬼が、軍閥のカリム・ハリリとアメリカに支持されていたことを誰が知らないだろうか。

パリ会議に‘民主主義的な’雰囲気を与え、世界の人々の目に埃をまくために、ちゃちな政権からの、ファルクハンダ・ザハラとニロファール・イブラヒミという名の二人の女性もその中に含まれていた。*注釈2あり

もしこれらの二人の女性が良心と高潔性の切れ端でももっていれば、二人は一握りの殺人鬼とは協議しないだろう。しかしそれは彼らがカブールから強奪をし数えきれない革命的で名誉あるパキスタンとアフガニスタンの知識人たちを殺したからではなく、彼らが女子生徒らの顔に薬物をかけ、ザルミーナとサフィア・アマ・ジャンの殺害により女性の鼻と耳をもぎりとったからという唯一の理由からである。彼女らは会議の参加者をのろい、彼らを絞首台での首つりに値するとみるべきだった。そうして彼女らは会議から追い出された後アフガニスタン国家の称賛をえたことだろう。彼女らは、キム・ムジャヒド、ムタワキル、ガイラット・バヒールが彼らのばかげた英語会話でもってできなかったように、ジア・マスードやクノーニにネクタイを結ぶことでは自分らの石器時代の性格を変えることはできないし、また血の汚れあるいはCIAとISI(アイサイ)・エージェントという欠陥を隠すことはできない、ということを言うべきだった。

会議の飾りであったこれらの二人の女性は、苦悩に満ちた人々の前に自分たちの顔を暗くして永久に戻ってきた。彼女たちがハニフ・アトマル(教育大臣)、オロミ両氏に出会ったとき、プルチャルキの多角形の建物での拷問のもとでの自由の闘士の殺害、1万3千人が殺されたリストは、彼女らの汚れた目の前には現れなかった。彼女らは、昨日あなたがたひどい人たちはクレムリンの前で頭を下げ、今日はCIAと他の原理主義者らの奴隷の境遇の鎖を首にして自慢げに行進し、どうやって何の権利でもって平和について話すのだ、とは彼らには言わなかったのだ。会議への汚れた参加者らの顔につばをかけるのではなく、‘同胞’と‘とても友好的で実りの多い、社交的な雰囲気で’(拷問人のハニフ・アトマル)、熱狂的な様子で良いことを言い、聴きあっていた。そこには良心の痕跡もなく、忘れられない時代の我々の目撃者を侮辱し繰り広げられた。ファルクハンダ、ニロファールと彼女たちのような他の人らに、私達は叫ぶのはここである。あなたがたはこれらの‘尊敬されるべき’ジハード、タリバンのギャングらに汚されるのを待っているのか。または、あなたの娘や息子を彼らに汚させるため、に待っているのか。そしてそのときになってのみあなたは少しだけ眉をひそめ‘宗教的同胞’に‘問題’があると言うのだろうか。

私達はアフガニスタンの独立に基づいた平和を望んである。それはアメリカからの監禁

状態からの独立であり、、裏切り屋の冷酷人らの逮捕、処刑、刑罰に基づく平和、彼ら

また共謀人から出る何億ドルものにお金への説明責任に基づく平和である。そうでな

ければ、私達国民は平和、民主主義、進歩、あるいは繁栄の光をみることはないであ

ろう。

報酬目当てな‘専門家は、あり得る全てのアメリカスタイルの友好的な議論でもって、この会議を事象の’深刻で重要な‘変わり目にしようと試みている。パリに住んでいるアフマド・ハフジュール博士、アクバル・ワルダック博士は軽く恥ずかしげもなく、この会議を’タリバンの見解を知るためのよい機会であり平和への重要なステップだ‘と評価した。私達国民は生まれつき目が見えないわけでも耳が聞こえない訳でも分別がないわけでもない。マドラサでの青年期以来の深い苦さにむしばまれ、5年間の石器時代の間に私達の男性も女性もずたずたに切り裂き、悲惨な過去11年の間、私達の無実の人々を殺す競争をアメリカとしていたCIAやISIの産物であるタリバンの本質を認識しないほど愚かな訳でもない。何が’平和‘か。  やつらのアメリカのパトロンでもって私達の歴史の最も汚い殺人鬼らに権力を分け与えることが平和をもたらすのか。もしファルクハンダとニロファールが文字が読めないならば、CIAはあなた方の富でもあなた方の政治的見解のひらめきでもなかったと分かって、これらの宗教ぐるいの殺人者らが敵としてそのような残虐行為を犯したのだという単純なこと、二人は連帯したらさらに悪となるかもしれない、という単純なことを理解することはあなた方教授らにとってそれほど難しいことではないはずだ。あなた方とあなた方のような他の人らが大きな学術的な資格でもって真実を知りそれを否定している、だからあなた方は犯罪人でありアフガニスタンでのアメリカの5番目の支柱として働く教育された裏切り者であり、私達国民にアメリカおよびその宗教的・非宗教的ならず者に服従させることを要求している。あなた方は良心と尊厳を犠牲にして、他のつまらない学識人、つまりアザム・ダドファール博士、ランジン・スパンタ博士、イスラミル・クジミヤール博士その他のように、自分らがいわゆる政府の中の地位を将来手にするときを待ち焦がれているのだ。これがなぜあなた方がCIAがつくったテロリストギャングとイランやパキスタンの代理機関との間の交渉ごとの出来事において(まさにラジオ・アザディの労働者、ワヒド・ムザダス、アフマド・サイーディスのように)幸福感にあふれているのか、の真の理由である。

 

世界にそれが世界秩序の樹立にむけての責任だと知ってほしい、そしてこの意志なしには世界は何も変わらないと知ってほしいアメリカは、私達の違う種類の敵をいっしょくたに持ってきて、自分の手の中でそれらの鎖を結んで自らの存在を地域に広げうるのかもしれず、今の私達祖国のものよりももっとマフィア的で独立性がなく崩壊した人々に対抗的なばかげた体制をつくりうるのだ。その汚れた創造物の終止期限ののち、彼らの尾っぽを引っ張り、イラン王やホスニ・ムバラク、ピノチェト、スハルト、ジア・アル・ハク、ノリエガ、そして他のおべっか使いに対してそうしたようにネズミにするように放り投げるのであろう。その致死的な経済的困難、正義をもとめての人々の運動と世界のあらゆる地域での大隆起がやってくる予定で、アメリカ政府が弱くなる日は確実にやってくる。でなければ、同国が失墜に瀕し、アフガニスタンの痛めつけられた人々が、占領者をヘリコプターから半分宙吊りに追いやったヴェトナム!の勇敢な人たちのように最終の隆起の中へ占領者アメリカを追い払い、、そして原理主義者とその他の固有の要素を処刑し処罰する日は確実にやってくるだろう。

私達国民は彼らを前にし障害物に満ちた固い小道を歩んでいる。しかし革命的なリーダーとともに彼らに向かって立ち上がる恐れを知らない国家の意志の顔をもったならば、脅威のアメリカとその様々な宗教的・非宗教的類が生んだ汚れの産物は紙の虎でしかない、ということを歴史は私達に再び証明している。これはただのスローガンではない。以前のソビエト連邦が私達の土地で苦い負けに苦しんだのなら、アメリカもそうなりうるのだ。

 何百もの会議がパリあるいは別のところで開かれようと、私達国民は過去30年の裏ぎりものと犯罪人をけっして許しはしないし忘れもしない。私達国民は米軍基地をのぞんでいないし、ジハード、タリバン、グルブディンらの殺人鬼、その中のパルチャム派、カルク派ら軟弱ものが入った政府など全く必要としていない。私達国民は原理主義の束縛から解放された、独立した民主主義的なアフガニスタンを求めているのだ。

2012年1月2日 アフガニスタン女性革命協会

*注釈(1)(カルザイは)イスマイルに献身をちらつかせるだけであり、ババキと最も残忍な血に飢えた軍閥の一人、および、ジハーディ犯罪らそして彼らのもっと不実な汚れた息子らからの数えきれない大統領の顧問の任命は、我々国家がカルザイが最も厳しい刑罰をうけるに値するとみるのに十分だった。

   *(2)ラジオ・アザディの任務の一つには、CIAが認め、特定の責任を遂行する為に選ばれたきわだった特定の人たちを早急につくることだった。ファルクハンダとニロファールの声は‘専門家’としてこのラジオで過去数か月流れ続けてもいた。政権の女性らとマラライ・ジョヤを分け隔てていた線はどれほど深かったのか。:ジョヤはクノーニス、サヤフ、ラバニ、アブドゥッラー、アラムゼズ、モハクィク、ファリズ、パインダ・ムハマド、その他の議会から資格を一時停止させられる名誉にあずかり、もう一方の女性らは静座して恥にもアメリカやその飼い犬と議会で妥協することと引き換えに公式な地位とドルを手にした。同様に、アメリカが必要とみるとき、それ(アメリカ)はタリバンとグルブディンの尾っぽを権力に結びつけている。そして虹の下から彼らに近づくことでやつらを平和のハトをとし、やつらを合法化し、信用性と政治的主体性を与えたのであって、それは明らかに彼らにパリ会議への参加の資格を与えるのに十分であった。そして再び自らが所有するラジオ・アザディに、貪欲でとげのないワヒド・ムズダのような知識派らの口から‘ソフトな立場’、‘変化’、‘穏健派と過激派’タリバンとの間の‘亀裂’というトークショーを放映させるのである。ムズダはばかげた非道でもって、自分のタリバンとグルブディンの主人の住居に対して ‘中立的で平和的な地域’についてと求める。最もいまわしいのは、汚れたグルブディン・タリバンの‘分析家’の書評を出すことにおいて何の恥も感じないウェブサイトや出版物である。

★は訳者からの追記情報

 

=======================これより原文===========================

Paris Conference: We Will Neither Forgive nor Forget!

Our people do not want the US bases, or a single government composed of Jehadi, Talib and Gulbuddini murderers, and their Parchami and Khalqi cowards

What insulting painful games are not played with our suffering nation. This time, it is the performance of the agonizing drama of the Paris Conference, with the endorsement and support of the US, which has gathered the enemies from the Northern Alliance, Taliban, Gulbuddin’s party, Al-Qaeda, the United Front, the Afghan High Peace Council, the National Coalition, the Truth and Justice Party, and others, to bring ‘peace’ for our people.
Basically, it is not painful why these gangs of professional killers, with their mouths filled with blood, are sitting around a table and talking about ‘peace’; nor is it the fact that suppose these treacherous murderers reach an ‘agreement’ for creating a joint government, and butcher our people, together with a comfort they never had before; the actual issue is that the propaganda machine of the US occupiers and its allies have all created such hue and cry through their ‘experts’, ‘analysts’, and pet bondservants like Zarif Nazar from Radio Azadi (RFE/RL Dari), Dr. Akbar Wardak, Dr. Ahmad Mahjoor, Wahid Muzhda, and others, who call the Paris Conference an ‘event’ and talk about it with such enthusiasm as if the people of Afghanistan have only this choice, and if they want peace they have to submit themselves to these murderers, for they are the undoubted ‘leaders’ of Afghanistan, a group of whom is in power, the other is the ‘respected armed opposition’, another is the ‘re! spected unarmed opposition’ of the Northern Alliance, and with their conciliation there will be peace and stability in Afghanistan!

But they have stupidly misperceived our people to be as senseless as they are traitorous and corrupt.


Peace is only attainable through the prosecution and punishment of these criminals and national traitors. By sacrificing justice, our people will never see peace.

 

Our people very well know these people who swore by the Quran and broke their vows, who are the worst traitors who brought tribal, religious and lingual conflicts, were the first importers of the Osama bin Laden virus and their Arab brokers.
They also don’t believe that they will last long without biting each other’s heads off, and that too at the cost of our people’s sufferings. For as much as they have been beefed up with the embezzlement of billions of dollars, their desire for peace and ending their crimes has diminished. These gangs have committed the most heinous treacheries and crimes and are worried about the future when they might be tried in field courts and hung by our people. This is why they pass impunity laws for themselves, with a shamelessness never seen before. They are ready to accept any indignity for remaining in power, and are not even inclined to divide it because they find it without taste if they don’t have a monopoly in power, fearing they would be ! beaten by this or that rival. Although their fag end is mainly in the hands of the US, but they are one of those loose people, who are not content with one customer, and are busy courting the cruel Iran, Pakistan, Saudi Arabia, Turkey and other countries. The relationship between these traitors, who have earned mythical fortunes by servitude to foreign governments, smuggling of drugs and ancient artifacts, and looting of public wealth, is mainly based on ripping each other apart, not getting along, especially until our people’s clamorous uprisings has not sent tremors down them. Before they could be punished by our people, a considerable number of these people, who belong to different mafia groups, have been killed by their ‘brothers’ over disputes related to splitting spoils and privileges,

 

The US wants relative stability in Afghanistan for its economic, political and strategic aims, so it is planning to tie up all its lackeys from the likes of Jehadi and Talib to Khalqi and Parchami, and its espionage agents in the form of technocrats (ministers, ambassadors, spokespersons, advisors, deputies…) in one stall. But this ‘peace’ has no value in the eyes of our people. The division of power between these traitorous beasts will make them more vicious. Actual peace can only be attained only by the implementation of justice (prosecution and punishment of tge murderers of the last three decades). Lakhdar Brahimi claimed ‘we have sacrificed justice for peace in Berlin’. We see that claims of peace without justice is no more than a lie, and our people have burnt in the quarrel between the US and its creations the Taliban, and the indescribable tyranny by the Jehadi-Gulbuddini puppet regime, spy technocrats, and Karzai and his family.(1)

 
Their presence in the government is not only a fundamental barrier in securing peace, it has been ringing alarm bells of the disintegration of Afghanistan for a while now. Disturbingly enough for our people. This matter was brought up again recently, by arch-criminals Zia Massoud, Mohaqiq, Atta Mohammad, Dostum, Latif Pidram and others, with the support of their American godfather Senator Dana Rohrabacher. Till today, it was the despotism of the Jehadis and their associates that drove our people towards the medieval ages, but now it’s the imperialist US that wants to add the ruthless Taliban in its puppet regime, so that our country goes in that direction quicker, harder. This deceitful ‘peace’ is a necessity for the US, not for the deprived people of Afghanistan. Not eliminating the US’s chained dogs, but promoting ‘peace’ between them is clearly and simply treachery against our people.

We hope for peace which is based on the independence of Afghanistan from the captivity of the US, the arrest, prosecution and punishment of traitorous brutes, accountability for the billions of dollars from each of them and their affiliates. Otherwise, our people will not see a ray of peace, democracy, progress or prosperity.

Similarly, when the US sees it necessary, it ties the tails of the Taliban and Gulbuddin to power, and by walking them from under a rainbow, makes them doves of peace, legitimizes them, gives them credibility and a political identity, and apparently makes them qualified enough to take part in the Paris Conference. Then again it orders its Radio Azadi to talk of a ‘soft stance’, ‘change’, and a ‘rift’ between the ‘moderate and extremist’ Taliban, from its mercenary and spineless intellectuals

RAWA.org, Jan. 2, 2013

For the US it is important that with Afghanistan in its claws, it can build its military-espionage bases next to China, Russia and India; and have under its control our massive energy resources and heroin smuggling of the area, in addition to our huge mines. The only thing that does not matter to this aggressor and bullying force is the nature of the governing force in Afghanistan, even if it is far worse than the reactionary and bloodthirsty regimes of Iran and Saudi Arabia, in butchery, inhumanity, being anti-democrat and misogyny. Jehadi and Talib gangs’ lives are dependent on growing and smuggling drugs, and this is the vital common ‘economic’ tie between them and the US government. It is for this reason that neither does the US ever bombard the areas growing opium, heroin refinery centers and stores of hashish and heroin, nor does the infamous Karzai regime, which makes claim of having ‘confiscated’ hundreds of tons of hashish and heroin from trucks and stores from time! to time to deceive our people, ever gives news of the arrest of the owners of even one of these trucks or stores.

The bootlickers of the Jehadi and Talib murderers and the US, who propagate for its presence in our country, might say that each party has evildoers and this has no connection with the fundamentalist ‘leaders’ and the US. But even our children will ask which one of these arch criminals, dead or alive, have hung or jailed one of its butcher thugs. Would Nadia Anjuman’s coward husband dared to kill her if there hadn’t been a license to kill from the slaughterer Ismail Khan and his associates, or had there been a law and accountability in this country infected with fundamentalist bacteria? Had Jaihoon not had the backing of the criminal ‘Martial’, would he have committed that atrocity? Helpless women like Amina, Sanobar, Anisa, Zakia and others, and more recently Shakila – a teenage girl in Bamyan who was raped and killed by Wahidi Beheshti, one of the vicious Jehadis – and hundreds of other examples show that with the existence of bloodsucking fundamentalists backed by the US,! this disaster has no end. Who doesn’t know that a ruthless murderer named Hakim Shujayee is supported by warlord Karim Khalili and the US?

To give the Paris Conference a ‘democratic’ aura and throw dust in the eyes of the people of the world, two women from the tin-pot regime named Farkhunda Zahra and Nilofar Ibrahimi were also included.(2)

If these two had had a shred of conscience and nobility, they would not have considered conferring with a handful of killers, not because they killed countless revolutionary and honorable intellectuals in Pakistan and Afghanistan, not because they plundered Kabul, and killed and dishonored tens and thousands, but only because they spray acid on the faces of schoolgirls, cut off noses and ears of women, because of the killings of Zarminas and Safia Ama Jans. They should have cursed the participants of the conference and seen them worthy of being hung in gallows, so they would have earned the admiration of the Afghan nation after being expelled from the conference. They should have told Zia Massoud and Qanouni that by wearing ties, they cannot change their stone-age characters or hide the stains of blood or holes of being CIA and ISI agents, like Hakim Mujahid, Motawakil and Ghairat Baheer cannot, with their ridiculous English-speaking.

These two women who were decoration pieces in the conference, have forever returned with their faces blackened in front of our pained people, for when they met Hanif Atmar and Olomi, the killing of freedom fighters under torture in the Polygons of Pul-e-Charkhi and the list of 13,000 killed, didn’t materialize in front of their cold filthy eyes. They didn’t tell them that yesterday you abominable people bowed your head before Kremlin and today proudly parade the leash of servitude of the CIA and other fundamentalists around your neck, so how and by what right do you talk of peace? Instead of spitting on the faces of the filthy participants of the conference, they were exultant and talked good and heard good with ‘brothers’, in a ‘very friendly and productive and sociable atmosphere’ (torturer Hanif Atmar) without a trace of consciousness, and insulted our martyrs in an unforgettable fashion. It is here that we shout out to Farkhunda and Nilofar and others like them: are you ! waiting to be dishonored by these ‘respected’ Jehadi and Talib gangs, or have your daughter and son dishonored by them, and maybe only then you will frown a little and say you have ‘issues’ with the ‘religious brothers’?

We hope for peace which is based on the independence of Afghanistan from the captivity of the US, the arrest, prosecution and punishment of traitorous brutes, accountability for the billions of dollars from each of them and their affiliates. Otherwise, our people will not see a ray of peace, democracy, progress or prosperity.

RAWA.org, Jan. 2, 2013

Mercenary ‘experts’ are trying to make this conference look like a ‘serious and important’ turn of events, with every possible American-friendly argument. Dr. Ahmad Mahjoor and Dr. Akbar Wardak residing in Paris, casually and shamelessly evaluated the conference as a ‘good opportunity for knowing the views of the Taliban and an important step towards peace’. Our people are neither blind, deaf and senseless by birth, nor so unwise as to not have still recognized the Taliban, these creations of the CIA and ISI, filled with deep bitterness from their adolescent days in the Madrassas, who minced our men and women in their five year stone-age rule, and were in a competition with the US in killing our innocent people in the past eleven calamitous years. What ‘peace’? Giving a share of power to the dirtiest murderers of our history by their American patrons will bring peace? If Ms. Farkhunda and Nilofar are illiterate, understanding a simple matter that when these religious killer! s committed such cruelty as enemies, they might become worse when united, should not be so difficult for you professors, provided CIA had not been the source and inspiration of your political views. You, and others like you with big academic titles, know the truth and deny it, therefore you are criminals, educated traitors who act as the fifth pillar of the US in Afghanistan, and call upon our people to obey the US and its religious and non-religious hooligans. You are counting the days to when you will get a position in the future so-called government at the cost of your conscience and dignity, like other menial intellectuals namely Dr. Azam Dadfar, Dr. Rangin Spanta, Dr. Islamil Qasimyar and others. This is the real reason why you are euphoric (just like the workers of Radio Azadi, Wahid Muzhdas and Ahmad Sayeedis) at the event of negotiations between CIA-created terrorist gangs and agents of Iran and Pakistan.

The US, which wants the world to know that it is responsible for the establishment of order in the world and nothing in the world changes without its will, can maybe extend its presence in the region by bringing together our enemies of different species and tightening their leashes in its hands, can create a regime much more mafia, dependent, corrupt, anti-people and ridiculous than the current one in our homeland. After the expiry date of its dirty creations, will take each by their tail and throw them aside like mice like it did with the Shah of Iran, Hosni Mubarak, Pinochet, Suharto, Zia Ul Haq, Noriega and its other lackeys. Surely a day will come when the US government will become weak due its fatal financial crisis and the justice-seeking movement of its people and the mass uprisings in different parts of the world, or will face a downfall and the pained people of Afghanistan, will drive away the US occupiers in an ultimate uprising, just like the brave people of Vietn! am who drove away the occupiers half-dangling from helicopters, and will prosecute and punish the fundamentalists and other indigenous elements.

Our people have a tough path filled with hindrances in front of them. But history has proved to us time and again, that the superpower US and its filthy creations of different religious and non-religious kinds are no more than paper tigers in the face of the will of a fearless nation who rise against them with a revolutionary leadership. This is not just a slogan. If the former Soviet Union suffered a bitter defeat on our soil, so can the US.

Let there be hundreds conferences, Paris or otherwise, our people will not forgive and forget the traitors and criminals of the past three decades. Our people do not want the US bases, or a single government composed of Jehadi, Talib and Gulbuddini murderers, and their Parchami and Khalqi cowards. Our people want an independent and democratic Afghanistan, free from the fetters of fundamentalism.

Revolutionary Association of the Women of Afghanistan
January 2, 2012

Footnotes:

(1) Only showing affection for Captain Ismail, the VAVAKI and one of the most cruel bloodthirsty warlords, and the appointment of countless presidential advisors from among the Jehadi criminals and their even more traitorous and filthy sons, is enough for our nation to see Karzai worthy of the most severe punishment.

(2) One of the duties of Radio Azadi is to quickly make prominent, specific people who the CIA has recognized and chosen to perform certain responsibilities. The voices of Farkhunda and Nilofar have also been heard in this radio for the past few months as ‘experts’. What deep lines separate Malalai Joya from the women of the regime: she gets the honor of being suspended from the assembly of Qanounis, Sayyafs, Rabbanis, Abdullahs, Alamses, Mohaqiqs, Farids, Payinda Mohammads, and others, and the latter get official posts and Dollars in exchange for sitting silent and shamefully compromising with the US and its dogs in the parliament. Similarly, when the US sees it necessary, it ties the tails of the Taliban and Gulbuddin to power, and by walking them from under a rainbow, makes them doves of peace, legitimizes them, gives them credibility and a political identity, and apparently makes them qualified enough to take part in the Paris Conference. Then again it orders its Radio A! zadi to talk of a ‘soft stance’, ‘change’, and a ‘rift’ between the ‘moderate and extremist’ Taliban, from its mercenary and spineless intellectuals like Wahid Muzhda who asks for a ‘neutral and peaceful region’ with absurd rascality for the accommodation of his Talib and Gulbuddini masters. Most loathsome are the websites and publications that don’t feel any shame in publishing the writings of this filthy Gulbuddini-Talib ‘analyst’.

 

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