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アフガニスタンの治安の悪化と日本の関わり ―継続する『対テロ』戦争の影響

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アフリカ最新取材報告 南スーダンとソマリアに隠された不都合な真実

 

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世界と『日本の難民について考えよう』

●リバティ大阪企画展:世界と『日本の難民について考えよう』 もっと知ろう! もっと考えよう! ―同じ時代 同じ時代に生まれたんだから― 1月11日(水)から、大阪人権博物館(リバティ大阪)を会場に、RAFIQ主体でリバティ大阪の企画展を行っています。RAWA と連帯する会も協力参加し、広河隆一氏のご厚意によるアフガニスタン難民写真展示、RAWA連撮影のアフガニスタン難民キャンプや子供病院、民族衣装、装飾品を展示紹介しています。毎土曜日にはRAWA 関係書籍・広河隆一氏写真集・アフガンジュエリー・ケーキやジャムを販売しています、 【期 間】 2016年11月19日(土) ~ 2017年3月18日(土) 【会 場】 大阪人権博物館(リバティ大阪)ギャラリー 大阪環状線・芦原橋下車徒歩7分(案内板あり) 【開館時間】 水~金曜日 10:00~16:00(入館は15:30まで) 土曜日 13:00~17:00(入館は16:30まで) 【入館料】 大人500円(400円) 大・高生300円(200円) 小・中学生200円(100円) 65歳以上300円(200円) 障害者(介助者を含む)は無料 ※( )内は、有料入館者が20名以上の団体料金 【休館日】 日・祝、月曜、火曜、第4金曜日、 【展示構成】 ・難民とは ・世界の難民の状況 ・日本の難民問題 ・広がる難民支援の輪 11月30日(水)よリUNHCRのテントと1日分の食料を特別展示室で展示します 1月11日よりアフガニスタン関連の団体により展示が追加されます。 1月18日よりアムネスティからシリアの3Dトリックアート展示が追加されます。 主催:RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)/大阪人権博物館 後援:部落解放大阪府民共闘会議/ヒューマンライツ大阪/UNHCR/認定NPO法人難民支援協会/公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本/アフガン孤児支援ラーラ会/RAWAと連帯する会/公益財団法人アジア福祉教育財団 難民事業本部/日本ビルマ救援センター/サダーカ

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アフガン難民の40年 -押し寄せる帰還の波とアフガン情勢-

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レシャード・カレッド医師を囲む懇談会

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欧州難民危機の衝撃〜アフガン人家族に同行して〜

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今こそ憲法カフェ

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トルコ・シリア・イラク・アフガニスタン、 中東の今とこれからの日本

トルコ・シリア・イラク・アフガニスタン、中東の今とこれからの日本 〜西谷文和さん取材報告会〜 2001年のアフガニスタン戦争、2003年のイラク戦争。その後の泥沼化する内戦と混乱。その混乱はシリア、イエメン、リビア、マリ、ナイジェリア等々へと延々と広がっている。タリバン、アルカイダ、ボコ・ハラム、イスラム国、政府軍等の暴力はますます凶暴化して悲劇は果てしなく続く。空爆するアメリカ軍、フランス軍、ロシア軍・・・。そして、兵器をつくるメーカーと武器を売る商人。人々の犠牲はイスラム国などの肥やしとなり、さらなる犠牲を増幅させる。この混乱と犠牲の循環・拡大に日本も戦争関連法などにより加担しようとしている。今回の集会で、今月(2月)取材中のトルコ・シリアを始め、昨年もイラクやドイツ国際平和村などの取材をされた西谷文和さんの報告をもとに、混乱と犠牲の実態を見つめ、RAWAと連帯するための平和活動につなげていく機会とします。ぜひともご参加ください。 日時:2016年3月27日(日)午後2時 ~ 4時30分(午後1時30分開場) 場所:エルおおさか 南館 10階 南101    大阪市中央区北浜東3-14 地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅から西へ300m TEL:06-6942-0001 参加費:1000円(学生他500円)申込み:不要    

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アフガニスタン、パキスタンツアー報告会

2015年9月、アフガニスタン、パキスタンツアー報告 ⑴  12日間に渡るツアーでは、二人のメンバーが治安ますます悪化のカーブル入りを果たし、RAWAメンバーの助力で民主主義を守る女性たちを再訪しました。他のメンバーはHEWAD高校で貴重な毎日を過ごしました。HEWADの生徒たちの日常や取り壊された難民キャンプ等の映像を多く交えて桐生佳子、原実、北垣由民子が報告をいたします。 ⑵  映像作家久保田桂子さんが2013年アフガニスタンツアーに同行し制作したドキュメンタリーを上映します。2014年座・高円寺ドキュメンタリー映画祭で大賞受賞されています 日 時:2015年12月6日(日) 午後2時~4時30分(午後1時30分開場)     場 所:ドーンセンター5階 セミナー室2     ☆京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅  1番出口から東へ350m、 またはJR東西線大阪城北詰駅2号出入口から西へ550m     ☆大阪市中央区大手前1丁目3番49号(TEL 06-6910-8500) 参加費:700円(学生500円)申込み不要(どなたでも参加できます)  

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アフガニスタン女性のいま――私たちは何をなすべきか

アフガニスタン現地ツアー報告 数十年にわたる戦争と内戦と紛糾のさなかを生きるアフガニスタン女性の権利獲得要求運動に学び、連帯する「RAWAと連帯する会」のアフガン現地調査団(15年9月)の報告会を開催します。 今回の調査団ツアーでは、ヘワド高校(10年以上教育支援)のあるパキスタンに加え、近年で最悪の治安悪化にあるカーブルを訪れ、民主主義と平和を求めて政治活動をおこなう女性たちRAWA(アフガニスタン女性革命協会)と再会しました。また、OPAWC(女性のための職業訓練)、HAWCA(女性・子どもへの人道支援)、SAAJS(正義を求める連合)、AFCECO(子どもの教育とケア)、SPA(アフガン連帯党)、女性元議員らとの対話も実現しました。 かつてない避難民が出ているアフガニスタン。2001年からの対テロ戦争後も、国境に閉ざされ、貧困と差別にさらされ、自由と人権をはく奪されている多くのアフガン女性の厳しい闘いが続いています。女たちの闘いに何を学び、そしていま何をなすべきなのか、ともに考えたいと思います。 11月22日(日) 開場午後1時30分、開会午後2時 渋谷勤労福祉会館第4会議室 JR渋谷駅から徒歩8分 03-3462-2511 (ハチ公口を出て公園通りをNHK方面へ パルコpart2の筋向) 参加費(資料代):500円 報告者:清末愛砂さん(室蘭工業大学教員) *清末愛砂さん:大阪大学大学院博士後期課程満期退学。著書に『母と子でみるパレスチナ』(草の根出版会)、『平和研究入門』(共著、大阪大学出版会)、『すぐにわかる戦争法=安保法制ってなに?』(共著、七つ森書館)、『ジェンダー・スタディーズ』(共著、大阪大学出版会)、『女性に対する暴力に関する立法ハンドブック』(共訳、法律文化社)、『人権で世界を変える30の方法』(共著、合同出版)など多数。

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見よRAWAの真髄を -アフガニスタンでいま、生きるということ-

先日、無事、治安悪化の激しいアフガニスタンとパキスタンの旅から生還した清末愛砂さんとRAWAと連帯する会のメンバー。日本では戦後最悪と言われる安倍政権で戦争法=安保法制が国会では成立しましたが、アフガン政府、タリバン、イスラム国の三つ巴の内戦になりつつあるアフガニスタンで、女性たちは、人々はどのような闘いをしているのか、清末愛砂さんからじっくりと報告・解説していただきます。 講 師 :清末愛砂さん (室蘭工業大学教員) 日 時:2015 年10月4日(日)午後2時 ~ 4時30分(午後1時30分開場) 場 所:ドーンセンター 5階 セミナー室1 ☆京阪天満橋駅・地下鉄谷町 線天満橋駅1番出口から東 へ 350m、 または JR 東西 線大阪城北詰駅2号出入口から西へ 550m ☆大阪市中央区大手前1丁目3番49号(TEL 06-6910-8500) 参加費:700円 (学生他 500 円) 申し込み不要 講師:清末愛砂(きよすえあいさ)さん 室蘭工業大学教員。専門はジェンダー法学(女性に対する暴力と法)・家族法・憲法。単著として『母子でみるパレスチナ -非暴力で占領に立ち向かう』(草の根出版会、 2006 年)、共著として「21世紀の「対テロ」戦争と女性に対する暴力」、ジェンダー法学会編『講座 ジェンダーと法 第3巻』(日本加除出版、2012年)、『戦争法=安保法制ってなに?』(七つ森書館)、共訳書として、『女性に対する暴力に関する立法ハンドブック』(信山社、2011年)等がある。

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2015/8/9 沖縄、パレスチナ、アフガニスタンの平和のためにできること 〜活動の現場から〜

日時:2015 年8 月9 日(日)午後2時 ~ 4時30分(午後1時30分開場) 会場:エルおおさか5階視聴覚室 ⼤大阪市中央区北北浜東3-14、 地下鉄⾕谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅から⻄西へ300m 参加費:700円(学生他500円) 申込み:不要 報告者: 池側恵美子、山根富貴子(ジュゴン保護キャンペーンセンター) 「辺野古新基地建設を止めるために」 役重善洋(パレスチナの平和を考える会) 「イスラエルとの関係強化にまい進する安倍政権、その背景と対策」 桐生佳子(RAWAと連帯する会) 「アフガニスタンの平和を求める闘い」 集団的自衛権、武器輸出の解禁、特定秘密保護法、安倍政権とその追随勢力は戦争翼賛体制づくりに邁進しています。今回は沖縄、パレスチナ、アフガニスタンにかかわる3団体共催で平和のための取組、現場の闘いなどを報告し、できることを考えたいと思います。ぜひともご参加ください。

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2015.1.11 ~アフガニスタン・特定秘密保護法・ 集団的自衛権・ヘイトクライム~

日 時:2015 年1月11日(日)午後1時30分 ~ 4時30分(午後1時15分開場)場 所:ドーンセンター 5階 特別会議室 講師 :西谷文和さん (ジャーナリスト) ___清末愛砂さん (室蘭工業大学教員) ___前田 朗さん (東京造形大学教授) 戦争のための横暴な政治、剥き出しの差別、日本社会は激変しています。暴力装置と管理統制で人権を抑圧し、歴史改竄と偏向した情報で差別をあおる国家と社会。外的環境を口実にしながら軍備を拡張し、その銃口は米軍基地建設に反対する人々に向けられます。一方、日本も加担した2001年のアフガン戦争で爆撃されたアフガニスタンは今も混迷状態にありますが、そこには差別・抑圧と闘う女性たちがいます。アフガニスタンと日本。多岐にわたるように見え、その実、根底でつながっている多くの問題を、西谷文和さん、清末愛砂さん、前田朗さんに縦横無尽に語っていただき、私たちの次へと結びつけばと考えます。ぜひとも、ご参加ください。

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2014.11.23(日)『祖父と日記帳と私のビデオノート』京都上映のお知らせ ほか『アフガニスタンの子ども達』上映

日 時:2014.11.23(日) 午後3時30 分~5時30 分 場 所:杉本家住宅 お座敷(椅子の準備も有ります) 参加費:¥1500 (お茶菓子付き) *当日は重要文化財住宅見学もできます 主催:公益財団法人奈良屋記念杉本家住宅保存会 協力・RAWAと連帯する会 ■申込:090-1960-7684 yu.kyoto@beach.o cn.ne.jp 北垣までお願いします(定員40名11月9日締め切り)

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イベント:戦い続けるアフガン女性と連帯するということ 〜フェミニズム以上のものを求めて〜

日時:2014年10月25日(土)午後2時〜4時(開場1時半) 会場:国労大阪会館 3階会議室

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ビデオ映像作家 久保田桂子さん 作品上映と監督トーク

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写真家・長島義明さん講演会

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女性への暴力をなくす取り組み~アフガニスタンからの報告~

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アフガニスタン、シリアは今!西谷文和さん最新取材報告会

   

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アフガンフェスタ2013

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